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■ GALLERY ■  -インテリアコーディネート事例-


~ ご提案から完成まで。リフォームの流れ。 ~


大阪市 T様邸
築20年マンションリフォーム
スケルトンリフォーム(工期30日)

老後を美しく、楽しく暮らせるというコンセプトで、デザインしました。
リフォームを機に全てのバリアフりーにし、掃除はルンバ君にお任せし、T様は、趣味を楽しみながら、ご自宅をサロンのように、ご友人を招かれては、日々の暮らしを楽しまれています。


≪リフォームをお考えの方は必見!!≫

  マンションリフォームの全貌をお見せします

普段は壁や天井にでかくれて見えていないところもお見せいたします。

今回ご紹介するマンションは築20年。
床の段差も結構あり、ご高齢の方に危険です。また、床下の配管をチェックしたり、暮らしにあわせた間取り計画を考えたり・・・

もちろん、インテリアコーディネーターの領域の暮らしのデザインにもしっかりと、リフォーム計画に投影し、お客様のキボウの暮らしが出来るように今から施工をしていきます。

工事の進行にあわせてご紹介していきます。
リフォームを計画中の方々に参考になりましたら幸いです。


2009年8月~
<打ち合わせ> 暮らしのデザイン

お客様とお会いしリフォームのご要望を伺い、どんな暮らしを希望、現況で不満なところなど、何度も打ち合わせを重ねながらリフォーム計画を進めていきます。

まず、暮らしにあわせた間取り計画を考え、平面図の作成をし、何度かの修正をしながら、理想の間取りが完成しました。
 

2009年9月~
<打ち合わせ>インテリアイメージ

間取りが決まってからは、インテリア計画に入ります。部屋全体のインテリアイメージを決定してから、そのイメージにあわせて床・壁・天井をセレクトし、必要なものを揃えていきます。

この時に、お客様とインテリアイメージの共有を可能にするためにインテリアパースを作成し、出来上がったイメージが出来るようにします。


≪ポイント≫
よく、リフォームの後、イメージが違った・・・
こんなはずではなかった・・・なんて事が起こってしまうとやり直しが、簡単には出来ないことなので、この部分は慎重に取り組んで頂くことをお勧めいたします。



工務店や施工会社がすでに決まっておられる方でも、ララ・スタイルのインテリアコーディネートのサポートは可能です。
お問い合わせを頂きましたら、詳しいインテリア
ーディネート作業の流れをお伝えいたします。


2009年10月初旬~
 キッチンのショールームへ

2日かけて、4箇所のキッチンのショールームへ同行しました。

キッチン選びは大切で、実際に使われる方が、キッチンの前に立って頂いたくことで、使い勝手を体感して頂きたいと思います。特に、身長によって、使いやすいキッチンの高さ、吊戸棚の高さ等が違ってきます。
キッチンでの動作を考え、楽に動けるように動線計画を考えるのもコーディーネーターの仕事です。

今回はヤマハのベリーシリーズに決定しました。
お客様はベリーのキッチンのシンクがグリーンの人造大理石が特にお気に召されたので、採用に至りました。


≪ポイント≫
キッチン選ぶとき、デザインも大切ですが、毎日頻繁に使うものなので、使いやすさ、また、どんな料理を作るのか、家族構成、など、様々な視点から選んでいく必要があります。是非、プロの知識をつかって頂いて、理想のキッチンを探しましょう。




2009年10月初旬~
 床・壁・天井の素材を計画・決定

キッチンのカラー等が決まったので、今回はキッチンのグリーンのシンクがきれいに見える全体のカラー構成を考えました。キッチンと隣接しているリビングルームにはアクセントカラーでキレイなグリーンの織物調の壁紙を選び、各室のインテリアイメージやコンセプトに添って、壁紙を厳選しました。

フレンチモダンスタイルのインテリアイメージにし、重厚感や高級感と、モダンなスタイルのミックススタイルで仕上げていこうと思っています。
あまり広くないスペース上、重厚なスタイルで仕上げてしますと、圧迫感があるので、収納家具などにはシンプルなシステム家具を計画しています。



≪ポイント≫
インテリアコーディネーターとしての力を存分に発揮できるところであり、素敵な空間を作る為に是非妥協しないで時間をかけてプランニングしたいと思っています。
特に壁紙や床材はインテリアイメージを作る基本となるところですからご予算を考慮しながら取り組みたいと考えています。
 


2009年10月中旬~
インテリアイメージにあう家具を計画
ショールームへ

インテリアイメージにあう家具メーカーのショールルームへ同行しました。

今回は、maruniのクラシックな家具を実際に見て頂き、ダイニングチェアーには是非座って、頂きたいとお連れ致しました。
2点ほど候補はありましたが、座って頂いくことで、その家具の良さを体感するのは大切なことだとご理解いただきました。

その帰り、今回はダイニングのカウンター下の収納とリビングの壁面収納にシステム家具を使いたいので、そちらのショールームにもお連れ致しました。



≪ポイント≫
家具選び・・・全ての商品はショールームでの展示は少なくなってきておりますが、もし、展示のあるものは必ず見て頂く。また、イスなどは座って頂くことをお勧めしています。 


2009年10月30日
 いよいよ工事の開始です!





床、・壁・天井など必要なところは全て撤去し、ほぼスケルトンの状態になり、床下が見えてきました。

天井裏・・・こんなふうにダクトが通っているのを確認できました。

壊してみると、大工さんからのコメントですが、非常にしっかりとした造りのマンションであるから、壊しにくい...........と。

その言葉を聞いて、安心しました。

いくら、表だけをきれいにしても、安心して暮らせないから、重要です。
しっかりと、丁寧な工事をして出来上がっている住宅はまだまだ、大切に使って頂きたいなと思います。

Crash&Build  の考えで今までは、住宅は作られてきましたが、環境を考えていく今の時代には、丈夫な造りの建物を、remodelしていくことは大切だと私は思っています。
 

2009年11月3日
床下の水道の給水管取替え工事

床下の給水管をとりかえました。
既存の状態では20年も使用しているので、亀裂が入り水漏れの原因になる可能性もあるので、床工事を今回するに当たり、行いました。
今回使用したものは、樹脂管で半永久的なものだそうで、安心して暮らすことができそうです。
 

2009年11月9日
 2日間で床をバリアフリーに

 画期的な乾式二重床工法!



部屋全体に床の段差があり、高齢の方には、少しの段差でも危険が生じることもあります。バリアフリーとはけっして高齢の方だけのものではなく、誰においても快適な暮らしが出来ることが本来、必要だと考えています。

今回は、乾式二重床-集合住宅用乾式遮音二重床システムを採用しました。

この画期的な工法を使うことで、バリアフリーも可能になり、集合住宅では規約として絶対に守るべき遮音L45というものもクリアしています。

L45をクリアする為には裏面に特殊緩衝材を貼り、フローリングの上からの衝撃(イスを引いた音や物を落とした音)を吸収し、音を階下に伝わりにくくしています。遮音性能のあるフローリングを歩くとふかふかと柔らかく沈む感じがするのは、その特殊緩衝材を使用している構造上の特性なのです。
そのふかふかとする感じを解消してほしいとの希望から、この2重床の工法にたどりついたのです。

また、今回、この工法を採用した理由をもうひとつあげるとすれば、床材を選ぶ選択肢が広がったということです。

さらに、2日間という短期間も魅力のある工法です。

今回使用したメーカーによると、「低ホルムアルデヒド対応で、シックハウス対策は万全」とのことで安心しています。
 


2009年11月14日
フローリング施工

フローリングの下地のご紹介をします。
まず、上図の写真のようCP支持脚の上に20ミリのパーティクルボードをはります。上図の写真ではその上にフローリングを重ねていますが、今回はその上から8ミリの反りの少ないラワン材を重ね、その上からフローリングを重ねています。



≪ポイント≫
厚みのある床の仕上げは、住む人にとってきっと快適なものとなるでしょう。遮音はもちろんのこと、暖かさも違います。

2009年11月16日 
 フローリング工事完成



キッチンカウンター



フローリングの工事は完成しました。

今回使用したフローリングは、表面にマイクロベール塗装というものを施し、ワックスをかける必要がなくメンテナンスが楽なものを選びました。
へこみに強い、擦り傷に強い、汚れがつきにくいなどの特徴のある床材です。









対面式キッチンのスタイルです。カウンターの制作にかかっています。 

2009年11月18日
キッチン取り付け工事 



システムバス取り付け工事


 ~ヤマハのシステムキッチンの取り付け工事~

一日で設置はできました。あっという間に取り付け完成し、写真をとる前にきれいに養生したために、どんなキッチンを設置したのかはお楽しみにしてください。


一番、時間かかり、レイアウトを悩みぬいて考えたところです。非常に使いやすいレイアウトになったと結構、満足しています。


≪ポイント≫
キッチンを考えるときに、キッチンメーカにもすばらしいキッチンコーディネーターがおり、キッチンに関してのアドバイスはしてもらえます。必ず、ショールームに足を運んで見てください。
ただし、家の中にコーディネートをするというのは、インテリアコーディネーターの領域になりますので、家全体のバランスを考えてどれを選ぶのがよいのかはインテリアコーディネーターの得意とするとこです



~バスルームの工事~

キッチンと同じ、ヤマハです。今回は戸建用に使われているものを選びました。
バスタブが人造大理石です。ペパーミントグリーンを選び、清潔感のある、美しい浴室に仕上がっています。

もうひとつ、この浴室が気に入った点は、サイズが1216とあまり大きくないので、天井が半分ぐらいですがドーム型に折り上げ天井となっていることで、広がりを感じていただけたらと選びました。

ヤマハのバスルームには、音響システムが標準装備されており、パウダールームのipotやCDラジカセから、浴室で、とてもよい音響で音楽を聴きながらゆったりバスタブにつかる・・・気持ちいいですね。音楽好きにはいいですね・・・


≪ポイント≫
掃除がしやすい形状になっているかは、大切なポイントです。いくらデザインがよくても、掃除のしにくいものはあとあとストレスになりますから、その点も見てくださいね。

2009年11月20日
 アーチを制作



リビングと和室の壁を、開放的な明るい印象にしたいと建具を入れないで、写真のようなアーチにデザインしてみました。

まったく、壁も作らずに和室とリビングを作るのは落ち着かない印象になるかと思い、少し、イメージが変わるようにとの思いでデザインしています。








左のガラスの棚は、キッチンカウンターの壁面にガラス棚を設置したところです。
壁を作る際にガラスを挟み込んでおくと、金具をまったく使わずにスッキリとした印象になると思います。
 

2009年11月21日
 カウンター収納の設置



カウンターの下に高さ105センチの収納を作りました。このメーカーは色も豊富で、細かいピッチでシステム化しているので、採用しました。
出来がってみた感想は、とてもしっかりした作りで、色もきれいでよかったです。



≪ポイント≫
いろんなメーカーから、同じようなシステム家具はあると思いますが、今回採用したメーカーは、作りも丁寧で、サイズも豊富なところが評価しているところです。

ご自宅にもこのようなシステム家具をお考えの方は、 ララ・スタイルにおまかせください。



 システム家具から、完全にオーダー家具まで対応して
 おりますので、お気軽にお問い合わせください。
                 → 
ask@lala-style.jp
 

2009年11月23日
 カウンターの塗装



無垢の集成材で作ったカウンターに扉の色に合わせて、きれいに塗装ができました。

今回は熱にも強い、オイルステンのウレタン塗装でしあげました。仕上がりは、半つやにしていただいたので、ナチュラル感もあります。









アーチの部分にも、同じように塗装をしました。 

2009年11月26日
 殆どの大工仕事が終り、今日から壁紙に取り掛かります。







以前、壁紙を3回ほど張り替えていた形跡があり、下処理が大変な作業となっています。

その上、今回セレクトしている壁紙はリフォーム用ではなく新築用に主に使用するものばかりで、職人さん泣かせの素材でした。
リフォーム用の壁紙の難点は、バリエーションが少なく、デザイン性を重視される方には物足りなさを感じてしまうかもしれません。今回は、カラーや柄にもこだわったことからあえて新築用の薄いタイプをセレクトしました。



≪ポイント≫
リフォーム用とは ・・ 一般的に厚みもあり、素材感もざっくりしているので、前の壁紙が少し残っていても余り目立たず、仕上がりは美しく、施主様には喜ばれます。

反対に、新築用は厚みもないため、下地の処理がしにくいところは、どうしても下地の凹凸が目立ってしまいます。

リフォームの場合は、どちらを優先するのかは、よく検討してみることをお勧めします。

※今回の職人さんは熟練された方でとても丁寧な仕事をしたていだいたので、どうしても下地の状態が悪いところを除いては、まったく問題なく美しく仕上がっており満足しています。


職人さんは何日もかかり、以前の壁紙を丁寧にはがし、パテ処理で表面を整えていきます。





CMでご覧になっている方も多いかと思いますが、壁紙を接着する糊はルーアマイルドを使用。

随分前には、壁紙の糊が問題でシックハウスが発病という悲しいニュースを耳にすることもありました。
今はそんな事も言わなくなりましたが、それでもどんな糊を使うのかはチェックしておきました。

ルーアマイルドで安心しました。

2009年11月29日
 少ずつ壁が出来上がってきました~





今回は殆どの部屋にテーマカラーがあります。

リビングは、グリーンのアクセントウオールで、安らぎ感やリラックスが出来るように。

和室は、アクセントウオールを押入れの建具を利用し壁紙をふすま紙の変わりに使います。

トイレには、さわやかなブルーのエレガントな花柄を。

個室は、使われる方の好みや、パーソナリティーにあわせてお選びしました。



≪ポイント≫
壁は白色・・・っていう常識はあきませんか?

大掛かりなリフォームは出来なくても、少々古くなって色あせた壁紙を楽しい色に変えてみるだけでも、かなりイメージが変わり、リフレッシュできると思います。




 どんな壁紙がいいのかな?
 沢山あって悩んでしまいます・・・
 そんなときはお任せ下さい。
 LaLa Style がお手伝いします。
→ ask@lala-style.jp





玄関の下駄箱の上に鏡をはりつけます。
この鏡は壁と面を同じにするためにあらかじめ、鏡がくるところをあけておきます。

2009年12月4日
 やっと、壁紙の施工が終了です。








床材、壁面やカウンター下の収納の家具は濃いブラウン、ウオールナットで構成しました。そこで、部屋全体が暗く重くなりがちなので、キッチンのシンクのグリーンにあわせて、リビングの一部の壁面にシックなグリーンの壁紙を選びました。









キッチンは、白の小さなタイル柄のクロスを選び、併設しているリビングとは違った印象になるように心がけました。









玄関に鏡を取り付け完了!!

2009年12月6日
 照明器具の設置工事





リビングのシーリングファンは羽がリバーシブルで、裏面はオークです。

 ※このリビングの天井は約2650mmほどあるので、結構大き
  な照明でも可能です。
  今回は、ファンを利用してサーキュレーション効果!!


サーキュレーション効果とは、室内の空気循環によって得られる効果のこと。室内の温度のムラを少なくし会的な居空間の実現を可能にすること。


照明器具の選び方で少しでもエコに貢献できるので、照明器具のセレクトは重要です。


今回は殆どを電球色の蛍光灯で、2箇所ほど小さな電球を使用しているだけです。



≪ポイント≫
その場所で何を行うのか、誰が使用するのか・・いろいろな条件で照明器具を選びます。
また、お部屋の真ん中にひとつ大きな照明器具をどーんと置くだけではなく、1室多灯で構成すると、お部屋の雰囲気がよくなり、また、部屋も広がりを感じることで、居心地のよい空間が生まれます。




照明器具は最後にすてきなインテリアを完結させるには大切な要素のひとつです。
明かりだけ足りていたらいいの・・・ というのでは残念な結果になってしまいます。

是非、
ララ・スタイルにお任せください。

快適な空間の提案をさせていただきます。

                     → ask@lala-style.jp
 

2009年12月8日
 「畳」搬入・設置







イケア家具 組み立て








和室に畳が入ります。


和室はリビングと併設し、本来あった壁や引き戸もとり開放的な空間になったので、リビングとのバランスを考えて、琉球畳にしています。

琉球畳とは普通の畳と違い、縁がなく大きさも通常の半分のサイズで正方形をしています。普通の畳に比べて畳の目が細かいのが特徴です。本来は名前の通り、強度のある沖縄で生産されたイグサを使用して作られます。ですが、最近では普通の畳表を使った縁なしの正方形の畳も琉球畳と呼ばれることが多くなりました。


畳が入って、すべてのリフォームの完成です。






















完成した部屋にイケアのワードローブの設置。
イケア専門の家具の取り付けを行う
エルクに依頼しました。








数ある中でこのイケアのワードローブを選んだのには理由があります。

子供部屋に置くこと、この部屋には他に収納がないので、洋服だけではなく、いろんなカタチの形状のものを納めることが出来るもの・・
を条件に探すと、PAXシリーズの奥行きのあるタイプがピッタリだったので、採用しました。

イケアの店頭でご覧になった方ならお分かりかと思いますが、あの大きな家具を自分で倉庫から探し出しレジを済ませ、配送コーナーに持っていくということは大変な事です。

その上、もし、自分でつくろうなんて考えたらものすごい気合がいりますよね。

力もいるし、根気もいる大仕事です。

そこで、私はお買い物から配送そして組み立て設置まですべてしていただける
エルクにしていただきました。

PAXシリーズのシリーズのワードローブは中のパーツもまで含めると総重量が300キロ近くにもなり、大変な作業となります。
しかし、エルクのスタッフ2名で手際よく組み立てしていただきイメージどおりのワードローブが設置されました。




ララ・スタイル
では、イケアインテリアでコーディネートを希望される方のために、イケアに同行しアドバイスさせていただくサービスも始めました。

イケアは楽しいインテリアが揃っていて、部屋ごとにイメージできるようなディスプレイも沢山あります。
でも、自分の部屋にあうのかどうか?サイズ的なものも含めて家具は決まっているけれど、そのほかに必要なアクセサリー・・・
たとえば、照明器具・カーテンなどはどれを選べばすてきな空間ができるのか・・・

など、お客様によってご依頼の内容がかわるのは当然です。
ララ・スタイルでは出来る限りお客様のご要望にそってインテリアコーディネートのお手伝いをさせていただきたいと考えております。
                     → ask@lala-style.jp

いよいよ完成です。完成したマンションリフォームは
「大阪府T様邸ギャラリー」ご覧下さい


夏から打ち合わせを重ね、工事は約1ヶ月と少しかかり、マンションリフォームの完成です。

今回は大変時間をかけて、何度もショールームへも出向き
お客様と一緒に楽しみながらマンションリフォームに取り組みました。

是非、これから、リフォームを計画中の方、いつか・・・と思っている方、
是非、施工会社にお任せではなく、
インテリコーディネーターのプロの知恵とアイデアをかりて
一緒に、取り組んで見てください。

きっと、新しい暮らしがお客様にとって、
満足なカタチとなって現れることだと思います。

■お問い合わせはこちら→ ask@lala-style.jp




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